スポーツテスト

6月21日(火)
スポーツテストを行いました。
体育館では、長座体前屈や上体起こし、立ち幅跳びを行いました。
校庭では、シャトルランを行いました。
5年生の上級生にお手伝いをしてもらいながら、様々な種目で自分の記録を更新しようと一生懸命に取り組みました。
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歯みがき教室

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6月20日(月)
第79回全国小学生歯みがき大会を教室にて行いました。
養護の近藤先生から、DVDと冊子を使って、歯が汚れるメカニズムや
歯みがきの仕方、歯みがきの大切さなどを学びました。
感染防止のため、実習はできませんでしたが、実りある時間になりました。

「おやつとはみがき」

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6月11日(土)
葛飾教育の日に担任・養護教諭・栄養教諭がチームティーチングで、「おやつとはみがき」について学びました。
6月は、歯と口の衛生週間もあり、歯の学習をする絶好の機会です。
1年生のこの時期は、6歳臼歯が生える頃で、歯にとっては大事な時期でもあります。
そこで、「にゃんたくんと歯の王様」のパネルシアターを見て、おやつのこと、はみがきのことの学習をしました。
毎年1年生で行っているこの学習は、歯の生え変わりの時期に、生えたての大人の歯を大切にする意識を育む意味もあります。
一生つきあう自分の歯を、これからも大切にしましょう。

6月16日(木)5年生 音楽鑑賞教室

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5年生で、5,6時間目に音楽鑑賞教室がありました。
東門に集合してシンフォニーヒルズまで歩いて向かいました。

生の演奏は身体全体で音の響きを感じることができます。
とても素敵な体験が出来て良い思い出になりましたね。

6月15日(水)6年生

国語の授業「風切るつばさ」で、6年生がジャムボードを使った活動を行いました。

「人物どうしの関係をとらえて、クルルの心情の変化について考えよう」

というめあてのもと、本文にラインを引いていきます。

黄色いラインはクルルの行動
青いラインはくるるの気持ち

など、色を分けると一目で分かりやすくなりました。

ラインを引き終えたら、「ふせん」に
自分自身が考えたことを書いて画面に貼り付けました。

各自の取り組みの後は、隣近所の児童と意見交換を行い
人の考えだと分かるように工夫しながら自分のジャムボードに付け足しました。

それぞれが集中して黙々と取り組んでいました。
ノートの提出をする代わりにclassroomで提出すると先生も簡単に確認ができますね。


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6月1日(水)1,2年生 ヤゴ救出大作戦

陽射しを強く感じる季節になってきました。
プールの清掃を行う前に、プールで生活しているヤゴを救出すべく
1,2年生が頑張ってくれました。

プールの底は滑りやすく歩きにくいながらも
みんなが奮闘して救ったヤゴを水槽へ移動していました。






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2022年6月 6年生

6月1日の読売新聞にて。
「KODOMO俳句」の記事に、清和小学校6年生の俳句が掲載されています。
数多の候補のなかから見事選出されたのです。

誌面を拡大したものが6−2の廊下に貼られています。
ぜひぜひ足を運んで見てください。

良い句には、ハッとさせる意外性が必ずあるそうです。




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2022年6月3日(金)5年生 理科

5年生が理科室で顕微鏡をのぞいています。
メダカのたまごはどのように変化して子メダカになるのかを、じっくりと観察していました。

「たまごのまわりにたくさん毛のようなものがあった。もしかして水草に付きやすくするためなのか」
「心臓のようなものが動いている」
「体が透けていて血管のようなものが見えた」
「たまごの中でメダカが丸くなっていた」

などなど、分かったことや気付いたことがたくさんありました。

色々な発見のある授業でした。

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6月2日(木)2年生

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ヤゴ救出大作戦から一夜明けて
早速2年生の教室では、ヤゴの観察に夢中の児童に遭遇しました。

色や模様、足の付き方など
しっかりと見て観察カードに記入していました。

2022年5月26日(木)5年生 田植え

5年生が5,6時間目に田植えを行いました。
毎年清和米のお世話をしてくださっている先生から、
はじめに植え方の説明をしていただきました。
早速1人ずつ苗を持って、実践です。

教えてもらった通り
鉛筆の持ち方でしっかりと苗の根元を潰さないように
指の付け根あたりまでしっかり差し込みました。

田んぼの中に足を入れた瞬間
「うわーー、ぐにゅぐにゅだー」
「はじめは気持ち悪いけど慣れると気持ちいい」
「足が抜けない」
など各々思い思いの感想があふれ出てきました。

普段なかなか体験出来ないとても貴重な時間となりました。
自分の肌で触って感じることが学びにもつながります。

秋に美味しい清和米をたくさん収穫するためには大切なことがあります。
・水の量を気を付けること
・雑草を抜くこと

楽しいだけではなく、お世話をしっかりすることを
全員で確認しました。

稲の成長を記録しながら全員で大切に育てましょう。




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