★☆★☆最新の学校の話題、今日の給食、元気な子供達の様子をご覧ください!★☆★

2月16日 給食

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今日の給食は、ご飯・鶏の照り焼き・胡麻和え・みそ汁・牛乳でした。

今日の給食は、6−3の児童が考えた献立を参考に、給食に組み込みました。胡麻和えには、さくらエビが入っていたので彩が良く華やかでした。また、歯ごたえがあり、よく噛むことを意識できたと思います。
照り焼きはしっかり色を付けたので、ご飯が進みたくさんおかわりをしている様子を見ることができました。

2/16 朝会の話「小泉八雲と雪女」

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みなさん、おはようございます。

今日は、冬に合うちょっと不思議な話をします。

みなさんは、小泉八雲という人を知っていますか。
小泉八雲は、今から百年以上前に日本にやってきて、日本の文化や昔話を世界に紹介した作家です。日本の自然や日本人の心をとても大切にした人です。もともとはギリシャで生まれ、のちに日本を深く愛し、日本名「小泉八雲」と名のりました。
今、テレビで朝「ばけばけ」というドラマが放送されています。これは小泉八雲と奥さんをモデルにしたドラマです。

八雲が書いた本の中に、「雪女」というお話があります。

むかし、むかし、ある所に、巳之吉(みのきち)いう若いきこりがいました。

ある冬のことです。
巳之吉は、おじいさんと山へ木を切りに出かけました。ところが帰り道、激しい吹雪にあい、小さな小屋に身をよせます。外では、ごうごうと風がうなり、雪が戸をたたきつけています。

夜中、巳之吉はふと目をさましました。
すると、真っ白な着物を着た、美しい女の人が立っていました。女の人は、おじいさんの顔に白い息をふきかけます。たちまち、おじいさんはこおりついたように動かなくなってしまいました。

女の人は、つぎに巳之吉の方へ近づいてきます。巳之吉は、こわくて声も出ません。
けれども女の人は言いました。
「おまえはまだ若い。だから、今夜は助けてあげよう。でも、今見たことを、だれにも話してはいけない。もし話したら、そのときは……」
そう言うと、女の人は、吹雪の中へ消えていきました。

それから何年かたちました。
巳之吉は、お雪(おゆき)という名の、やさしく美しい女性と出会い、結婚します。子どももたくさん生まれ、幸せなあたたかい家庭を築きました。お雪は、何年たっても美しさも変わらず、、雪のように白い肌をしていました。

ある雪の夜、巳之吉はふと、若い日の出来事を思い出し、お雪に話してしまいます。
「なあ お雪、おれ昔、雪女を見たことがあったんだよ」

するとお雪の顔色が変わりました。

「それは、わたしです。」
お雪は静かに言いました。

「あのとき、あなたを助けました。約束を守ってくれていれば……」
しかし、子どもたちの寝顔を見つめながら、こう続けます。
「子どもたちのために、あなたの命はうばいません。でも、もうここにはいられません。」
そう言うと、お雪は白い光のようになり、雪の降る夜の中へと消えていきました。


 さて、昔の日本では、テレビも、ゲームも、スマートフォンもありませんでした。絵本も、動画もありません。
囲炉裏(いろり)の火を囲みながら、おばあさんが「むかし、むかしあるところに、、、」とはなしていきます。。それでも、子どもたちは物語を楽しんでいました。

 子どもたちの前に映像はありません。けれども、みんな自分の頭の中で思いえがいていたのです。
 真っ白な雪の山を、どんな景色にするか。
 雪女を、どんな姿にするか。
 一人ひとり、ちがう雪女を、心の中につくっていたのです。

 想像する力があれば、物語は生き生きと広がります。むしろ、見えないからこそ、心の中の世界はどこまでも自由に広がっていきます。

 小泉八雲は、そうした昔の人々の語りを大切に集め、本に残しました。学校の図書室にも小泉八雲の本があります。みなさんも本を読むとき、文字の向こうにある景色を、自分の頭の中で大きく広げてみてください。

きっと、あなただけの雪女が、そっとあらわれることでしょう。

これで、話を終わります。

2/3 インタビューボードをリニューアルしました。

コロナ禍の間、全校朝会はオンライン(Zoom)で行っていました。今年度はインフルエンザの流行もあり、再びオンライン(Google Meet)で朝会を行うことが増えています。
そこでこのたび、インタビューボード(バックパネル)をリニューアルしました。副校長補佐のSさん、スクールサポートスタッフのOさんが作って下さいました。スクールカラーのオレンジを基調に温かみのある仕上がりになっています。
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2月13日 給食

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今日の給食は、ブラウンピラフ・オニドレサラダ・リボンスープ・チョコレートプリン風・牛乳でした。

今日のチョコレートプリン風には、ピンクのチョコレートをのせて提供しました。ハートの形に子供たちはとても喜んでいました。
今日の一口メモには、バレンタインの歴史について知ってもらいました。

2/10(火) 3年 6年生を送る会に向けて練習スタート!

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2/10(火)に6年生を送る会に向けた練習が始まりました。
事前にどんな出し物にするか各クラスの実行委員が計画し、提案してくれました。
練習前には皆の前でめあてを伝え、それを意識して学年で練習に取り組みました。
本番が楽しみです!

2年 外国語の学習

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 2年生の3学期の外国語の授業に、外部講師の佐藤先生が来てくださいました。
体を使ったリズミカルな歌からスタートです。
英語を使った楽しいゲーム、子供たちは夢中で活動できました。

2/4 2年 国語「ロボット」

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先日、国語で「ロボット」という説明文を学習しました。現代にある最新のロボットについて、筆者がどのように紹介しているのかを探るため、キーワードを見つけながら読んでいきました。

筆者の書き方を使って、自分たちも色々なロボットについて紹介することにしました。図鑑を使って調べたり、キーワードを使って紹介文を書いたりしました。

様々な機能をもつロボットに子供たちは興味深々で、紹介カードに書き切れず困っている子もいましたが、無事全員ロボットについて紹介することができました。

2/9 朝会の話「チョコレートの向こう側」

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もうすぐ2月14日。なんの日ですか?
そう、バレンタインデーです。  バレンタインデーと言えば、そう、チョコレート。

きょうは、あまいおいしいチョコレートから 世界について考えてもらいます。

ミルクチョコレート「ガーナ」 (実物を見せて)
ガーナはアフリカの国の名前です。 これは、ガーナで作った、輸入したチョコレート? いえ、これは日本で作ったチョコレートです。

ガーナといえば、「 野口英世 」です。前の1000円札の人。
 「 野口英世 」 はお医者さんです。  伝染病の研究をしていました。アフリカで、黄熱病という伝染病の研究をしていて、ノーベル賞の候補にもなりました。この黄熱病という伝染病から人を守るためのワクチンをつくっている間に「 野口英世 」は、その黄熱病で亡くなってしまいます。

その亡くなったのが、ガーナです。
ガーナの人から見れば、「 野口英世 」は、自分たちを命がけで助けようとしたので、国民的な英雄になっています。ガーナの切手にもなっています。

チョコレートの原料は、カカオ豆。カカオ豆からチョコレートが作られています。そのカカオ豆を輸入して日本で作ったのが、このガーナチョコレートです。

 カカオ豆が、世界のどこの国でたくさん取れるのか、見てみましょう。
1位 コートジボワール 2位ガーナ 3位インドネシア 4位カメルーン 5位ナイジェリア 6位ブラジル 7位エクアドル 

世界地図で見ると、カカオ豆が取れる国は赤道を中心に熱帯。 アフリカ 南アメリカに固まっています。

 では、チョコレートをたくさん作っている国は、、見てみましょう。
一番よく作っているのが ドイツ  2位 イタリア  3位 イギリス  4位 日本 5位ポーランド 6位 ベルギー 7位フランス で多く作られています。

 世界地図で見てみまししょう。
 カカオ豆の取れる国が記された地図に チョコレートをたくさん作っている国(黄色)をのせてみると、カカオ豆の取れる国とカカオ豆でチョコレート作っている国、なんか違うみたいです。

 このカカオ豆は カカオの実から。実の中に豆が沢山入っています。カカオの木は、高くて 木に登ってカカオの実を取っています。 実は、カカオの実を取るのは、、、子供です。

 子供達がカカオの実を取るために、働いています。  「児童労働」
学校に行かずに、 学校に行けずに、働いている子どもたちもたくさんいます 。

このチョコレートは、そんな子供達の労働に支えられているのです。
 
 (カカオ園で働く子供の写真を見せる)

もちろん、ガーナの子供達みんなが学校へ行かずに、カカオの実に取っているわけではありません。そういう地域もあるということです。

ちょっと、いまから動画を少し流します。
 (カカオ園で働く兄弟の動画を見せる)

 皆さんにとって、学校は楽しい時もあれば、そうでない時もあるかと思います。
カカオ豆からチョコレートができることを知らない、チョコレートを食べたことのない子供が 学校に行かずに、働いています。 

 先週、今日と皆さんが協力して集められたユニセフ募金は、学校に行けない世界の国の子供達のためにも役立てられています。

今日のお話は、「チョコレートの向こう側」。もうすぐ、バレンタインデー。
家でチョコレートを食べる前に、今日の校長先生の話を思い出してください。 

皆さん しっかり勉強して 考えて、行動して、世界を変えましょう。

2/2 朝会の話「節分と冬季オリンピック」

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みなさん、おはようございます。

3学期は早いと、始業式のときに話しましたが、あっという間に1月が過ぎてしまいました。早いですね。今週からはもう2月です。

 明日、2月3日は節分です。
 節分は「季節を分ける日」と言われ、冬と春の間の節目の日です。
昔から節分の夜には、「鬼は外、福は内」と声を出して豆まきをし、悪いものを追い出し、良いことを呼び込む行事として大切にされています。
節分の翌日、2月4日は暦の上で春の始まり、「立春」です。
立春は新しい季節の始まりで、少しずつ暖かくなり、花が咲き、鳥がさえずり始めます。
また、「立春大吉(りっしゅんだいきち)」という言葉があります。
これは「立春の日にたくさんの良いことがありますように」という意味で、とても縁起の良い言葉です。

 さて、今週の2月6日からは、イタリアのミラノ・コルティナ冬季オリンピックが始まります。
ミラノという市と、コルティナという町の二つの場所で競技が行われます。
冬季オリンピックには、スキーやスノーボード、スケート、スキージャンプ、ボブスレー、フィギュアスケートなど、さまざまな競技があります。
世界中の選手たちは、このオリンピックに向けて、それぞれの競技で力を出し切ろうと、毎日一生懸命練習を重ねてきました。
ここでみなさんに質問です。
今回のオリンピックで、どの競技を注目して見たいと思っていますか?
(フィギュアスケート、スピードスケート、スキー、ジャンプ、スノーボード、アイスホッケー、アイスダンス、カーリング、クロスカントリー、ボブスレー、、聞いていく)


 なるほど、注目する競技はみんなそれぞれ違うのですね。面白いですね。
 みなさんも、テレビやインターネットで選手たちの頑張る姿を楽しんでください。
 26年前、日本の長野でも冬季オリンピックが行われました。実は私は、長野オリンピックを見に行ったことがあります。スキージャンプやフィギュアスケート、ボブスレーを観戦しました。とても寒かったけど、あのときのワクワクした気持ちは、今でも覚えています。
 オリンピックを見ることや選手の話を聞くことは、技術やスピードだけでなく、努力する心の大切さを学ぶ良い機会になります。

 メダルを取った選手や取れなかった選手のそれぞれの努力、そして選手だけでなく、コーチやスタッフ、競技を支えている人たち、日本で応援している家族や地元の人達、テレビ局の人達など、オリンピックにかかわる様々な人たちの姿も知ってほしいと思います。
「立春大吉」の言葉のように、新しい季節の始まりに気持ちを新たにして、友達や周りの人を大切にしながら、助け合い、元気に残り2か月の今の学年の生活を送りましょう。

これで話を終わります。




2/10 5年 マーチング引継ぎ活動

マーチングで担当する楽器が決まり、本格的に練習が始まりました。

この日は6年生とペアになり、楽器の手入れの仕方を確認したり、
伝統の曲「こんにちはトランペット」について教えてもらったりしました。

楽器に自分の名前シールを貼り、誇らしげな5年生。
頼りになる6年生の先輩方に手取り足取り教えてもらい、自信がついた様子です。

これからの取り組みにも期待がふくらみます。

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2/10 マーチング引継ぎ活動 【5・6年生】

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マーチング引継ぎ活動の様子です。

内容については、前の投稿をお読みください。

2/10 マーチング引継ぎ活動 その2 【5・6年生】

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マーチング引継ぎ活動の様子です。

記事の内容については、前の投稿をお読みください。

2/10 マーチング引継ぎ活動 【5・6年生】

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5年生が、自分の担当楽器が決まりました。

6年生にとっては、マーチング活動の最後の出番になります。

自分が1年間使った楽器を、5年生に向けて、正式に引き継ぎました。
時間をかけて、先輩たちに教わった技術やポイントを全て引継ぎました。

どの子たちも、懸命に教える様子や5年生の質問に丁寧に答える様子が見られました。

久しぶりに楽器をもった6年生。早くも、楽器を懐かしむ様子もありました。


他の楽器の引継ぎの様子は、次の記事をご覧ください。

2/8 健闘 かつしか郷土かるた競技全区大会

 かつしか郷土かるた競技全区大会が行われました。3年生の部で、柴又地区代表Aとして本校3年生Aチームが出場しました。
1回戦は22対22の同点となりましたが、役札1枚の差で惜しくも敗れましたが、子どもたちは気持ちを切らすことなく、最後まであきらめずに試合へ臨み、その後の2回戦・3回戦を連勝しました。
その結果、出場20チーム中 第8位という成績を収めました。よく頑張りました。
 3年生の部では、東柴又小の児童で構成された柴又地区代表Bが準優勝。さらに4年生以上の部では、同じく東柴又小の児童で構成された柴又地区代表Bが優勝を果たしました。柴又地区として、大変すばらしい活躍となりました。
 これまで大会出場に向けてご協力・ご声援をいただきました保護者の皆様、地域の皆様に心より感謝申し上げます。

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2/6 4年生 点字体験

点字点訳の会のボランティアの方に来ていただき、体験をさせていただきました。
一人一つずつ点字を作る道具を貸していただき、意欲的に取り組むことができました。
点字のルールを知り、表を見ながら、点字で何が書いてあるかを素早く答える子供たちがたくさんいました。
これからは、もっと点字や目の見えない人たちの生活に注目しながら町を見れるようになりそうです。
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2月9日 給食

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今日の給食は、わかめご飯・鮭の塩焼き・ツナゴマサラダ・みそ汁・果物(みかん)・牛乳でした。

今日の給食は、6−2の児童が考えた献立を参考にしました。ツナゴマサラダのドレッシングには、マヨネーズを使用しており、子供が食べやすい味付けでした。また、午後からの授業を頑張れるように、わかめや鮭、ツナ、豆腐を取り入れたそうです。

2/4 小中連携連絡協議会1

近隣の常盤中、金町小、末広小の先生方が来校し、小中連絡協議会を行いました。前半は、全学級の授業参観。どの学級も共通テーマは「情報モラル」。指導する教師の姿勢を見ていただき、ある校長先生からは「北野の先生たちの熱量を感じた」と温かい言葉をいただきました。 後半の分科会協議では、学校や校種の垣根を越えて、今の子どもたちの情報モラルの現状と課題について熱い議論が交わされました。どの分科会でも本校の先生たちが会場校として司会進行を務め、オンラインでの報告でも若い先生たちが堂々と発表している姿に胸が熱くなりました。  全員が同じ方向に向かって取り組むとき、そこに生まれるエネルギーは、人の心を動かす力を持っています。今日はまさに、そんな“学校の力”を感じた一日でした。 最後は、4人の校長で記念撮影。(校長)
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2/4 1年 使いすぎていないかな?(情報モラル)

本校で小中連携協議会が行われました。今回のテーマは「情報モラル」です。1年生は、タブレットの使いすぎや動画の見過ぎに関しての「使いすぎていないかな?」という授業を行いました。使いすぎることによるデメリットを知り、子どもたちは、時間を決めて使っていこうという意識を高めることができました。ぜひ、お家でも時間に関するルールを決めていただければと思います。
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2/6 1年 図工「一年間の思い出を絵にしよう」

図工の時間に1年間の思い出の中から自分が楽しかった思い出を選び、絵にかく学習をしています。運動会や生活科見学、学芸会や休み時間の遊びなど、自分の思い出を自分なりに表現しようと子供たちは一生懸命に取り組んでいました。次週の図工で絵具を使って仕上げをします。
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2/3 6年生 TGGに行ってきました

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外国語の学習で、TGG(TOKYO GLOBAL GATEWAY)に行ってきました。

外国人のエージェントと一緒に、オールイングリッシュで活動していきます。

英語で演劇をしたり、ホテルでのやり取りを練習したりしました。

今の英語力と身振り手振りを駆使して、伝えようとすることができました。
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