TGG(Tokyo Global Gateway)
施設のエージェントが迎えに来ると、そこからは英語のみの会話が始まります。 少人数のグループに1人のエージェントが付きミニゲームで親しくなると、いよいよ本番のプログラムが始まります。 プログラムが進んでいくと、「なんとなく話していることがわかる!」、「うまく伝えることができた!」などと感じたようで、笑顔で会話をする児童が多くいました。 最後には実践的な環境でのアクティビティもあり、楽しく英語を学ぶことができました。 ありがとうの会
思い出を振り返る劇や合唱、合奏を披露して、6年間の成長を感じていただくことができたと思います。 また、旧担任の先生方から会の途中でお話をいただき、6年生は懐かしいお話に相槌を打ちながら耳を傾け、6年間の思い出を振り返っていました。 会の終了後、片付けもしっかり行い、懐かしの先生たちと楽しそうにお話しする様子も見られ、また一つ中青戸小学校での思い出を作ることができました。 3年生 算数「そろばん」
6年生を送る会
1年生はダンス、3年生は劇クイズ、5年生は6年生を応援 する出し物を行いました。2年生は、招待状を作成し、 4年生は花のアーチを準備しました。 6年生からは、歌と合奏のプレゼントがありました。 最後に、代表委員による6年生から5年生への校旗の引継ぎ がありました。 心のこもった素敵な会になりました。 放課後コミュニケーションルーム
ダンスや歌、ゲームなどを楽しみながら、英語の学習に取り組みました。 参加した児童たちは、「このダンス教室でもやりたい!」、「このゲーム難しいね!」と言いながら、楽しく過ごしていました。 TGGに行ってきました
外国人エージェント1人につき子供たち7〜8人でグループを作り、午前中はプログラミングとダンスに分かれ、すべて英語でのやり取りに戸惑いながら、でも楽しみながら、活動に取り組みました。午後は、買い物やホテルのフロント、病院など様々なシチュエーションで、友達と協力しながら注文したり、自分の希望を伝えたりしました。 最初は恥ずかしがったり、思わず日本語が出てしまったりしていた子もいましたが、時間が経つにつれ笑顔も増え、自然に英語での会話ができるようになっていました。1日の体験ではありましたが、まるで海外にいるような充実した時間を過ごすことができました。 算数検定
合格を目指してこれまで積み重ねてきた学習の成果を発揮しようと、最後まで集中して取り組む姿が立派でした。 一人一人が目標に向かって挑戦することができました。 グリーンピースのさやむき
栄養士の先生にグリーンピースの育ち方を教えてもらうと、初めて知ることに興味津々の様子でした。 給食では、グリーンピースご飯と肉じゃがとして出てきました。いつも以上に美味しく感じながらたくさん食べることが出来ました。 セーフティー教室
葛飾郷土かるた全区競技大会(3年生、6年生)2
郷土かるた大会の様子2
葛飾区小学校交流サッカー大会(男子)
6年生の希望者の男子で、2月7日(土)の午後に葛飾区小学校交流サッカー大会に参加しました。
時折、雪が降り寒さが厳しい中でしたが、中青戸小会場で青戸小学校、葛飾小学校のチームと元気にサッカーの試合を行いました。 普段サッカーチームに参加している児童も参加していない児童もいましたが、サッカーのできる児童が丁寧に指示を出したり、前向きな言葉がけをしたりしながら、楽しくゲームをすることができました。 結果は2勝することができ、笑顔いっぱいで終えることができました。 何人もの児童が「楽しい!」と話しながら、プレーや応援を生き生きとする様子が印象的でした。 ご協力、応援いただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
葛飾郷土かるた全区競技大会(3年生、6年生)1
2月8日(日)雪が降りしきる中、青戸地区の代表として、中青戸小の3年生3人、6年生3人の児童がそれぞれチームを組み、葛飾郷土かるた全区競技大会に参加しました。
校内予選やや青戸小学校との予選を勝ち抜いた後も、校内で熱心に練習を重ね、本番に臨みました。 多くの観客が見守る会場で、緊張の面持ちでしたが、始まると真剣な顔で素早くかるたに手を伸ばす姿が見られました。 結果は、3年生は3年生の部で7位、6年生は4〜6年生の部で14位と惜しくも入賞を逃しましたが、「来年の大会も出たい!」、「中学生でも出られる郷土かるたの大会をしてくれないかな」などと、次に向けても意欲的な様子がでした。 引率してくださった地区委員会の皆様、応援してくださった皆様、ありがとうございました。
葛飾区小学校交流サッカー大会(女子)
6年生の希望者の女子で、2月7日(土)の午前中に葛飾区小学校交流サッカー大会に参加しました。
小雪がぱらつく中ですが、青戸小会場で青戸小学校、高砂小学校のチームと元気にサッカーの試合を行いました。 喜びの場面も、悔しい場面もありましたが、前向きに友達を応援したり、試合後には「楽しかった!」「前よりもうまくできた!」と笑顔で話したりする姿が印象的でした。 ご協力、応援いただきました保護者の皆様、ありがとうございました。
4年生 連合展覧会見学
2月3日(火)4年生はテクノプラザかつしかで開催されている連合展覧会に見学に行きました。
中青戸小の友達の作品を見て感動したり、他校の友達の作品を見つけて喜んだりする姿がたくさん見られました。 行き帰りは少し寒かったですが、安全に行き、帰って来ることができました。 服装などご協力いただき、ありがとうございました。
あいさつし隊(6年生)
有志の児童が参加し、気持ちの良い挨拶を行うことができました。笑顔で友達や下級生にあいさつする姿が、他の学年のお手本になれたと思います。普段の生活にも生かしてけるよう引き続き、指導をしてまいります。 通常より早く登校させてくださった保護者の皆様、ご協力ありがとうございました。 漢字検定
合格を目指してこれまで積み重ねてきた学習の成果を発揮しようと、最後まで集中して取り組む姿が立派でした。 一人一人が目標に向かって挑戦することができました。 なわとびプロジェクト
5年生TBS出前授業「ニュースについて知ろう」
元TBSアナウンサーの小倉弘子さんにもお越しいただき、社会科の学習でも学んだニュース番組の制作や制作上の注意点について教えてもらいました。 細心の注意を払って言葉を選んでいることについて学べる○×クイズ、複数のニュースからどのニュースを選ぶかを考える編集長体験、そして実際にアナウンサーやカメラマンなどになりきって演じる放送体験など様々な活動を通し、子供たちは学習した内容が実際のテレビの世界とつながっていることをより深く感じることが出来ました。 子供たちは放送体験では本番前のアナウンスや声掛けをしたり、実際に使われているカメラを操作したり、中継現場の記者や気象予報士のように話したり、特別な体験を心の底から楽しむことができたようです。ぜひご家庭でも本日の学習について話題にしていただけたらと思います。 福祉ボランティア体験出前授業
盲ろう(視覚、聴覚)の障害がある方とその支援団体の方々を講師としてお招きして、 介助のボランティア体験をしたり、盲ろう者の方とでも楽しめるゲームを教えていただいたりしました。 また講師の方にいろいろな質問して、障害に対する理解を深めました。 学習の後には、「視覚も聴覚もなくなってしまうと歩くのが怖かった」や「障害があっても普段の生活を楽しむるのがすごいと思った」といった感想を話していました。 かつしか郷土かるた 地区大会
中青戸小学校と青戸小学校の代表児童が対戦をしました。 中青戸小学校の代表児童が勝利し、2月8日の地区大会に出場することが決まりました。 |
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