1月29日の給食
・ご飯 ・くじらの竜田揚げ ・春雨サラダ ・呉汁 ・牛乳 学校給食週間4日目は、昭和20年代の給食によく出されていたくじらを使った献立です。 当時はくじらの肉の酢豚やシチューが給食に出たそうですが、中でも竜田揚げは人気だったそうです。 珍しいくじら肉に子供たちも「くじらって本当?」「くじらってどうやって捕るの?」「学校全員分でくじら何頭分かな?」と興味深々でした(^^ 写真2枚目:くじらを揚げる様子 写真3枚目:くじらの竜田揚げ 社会科見学(3年生)
1月30日の給食
・スパゲティミートソース ・カラフルサラダ ・いちご ・牛乳 全国学校給食週間最終日は麺料理の献立です。 給食の麺料理が登場したのは昭和35年ごろ、ソフト麺がパン中心の給食に変化をつけるために開発されたのが始まりと言われています。 その後、昭和の終わりごろにかけて、ソフト麵からスパゲティへと変わっていったそうです。 今日は今も昔も子供たちから大人気なミートソースをかけていただきました。 口の周りを赤くしながら、よく食べていました(^^ 写真2枚目:スパゲティをゆでる様子 写真3枚目:いちごを洗う様子 |
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