【全学年】2学期終業式
新しい校舎での生活が始まってから、約4か月・・・長かったような短かったような・・・ 体育館で終業式を行った後、各学級では、楽しそうにお楽しみ会をしたり、慌ただしそうに大掃除をしたり、と過ごしていました。 3学期の始業式には、また元気な素敵な笑顔で登校してきてくださいね。 今年もたいへんお世話になりました。どうぞ、よいお年を・・・ 【3年生・4〜6年生】クラブ見学
「何クラブに入ろうかな?」 「いっしょに、〇〇クラブに入らない?」 「楽しそう!やってみたい!」 水元小学校には、全部で13のクラブがあり、月1回活動しています。 昨日と今日の朝の活動では、各クラブで作成した紹介ビデオを見ました。とても素敵な出来なので、ぜひ何かの機会に保護者の方々にも見てもらえるように、企画してみたいと思います。 【5年生】社会科見学(3)
午後の時間だったので、市場はとても静かで、早朝の賑やかさが嘘のようです。 競りを行うところを見ることができる場所も間近に見ることができました。 【5年生】社会科見学(2)
本当は外で食べたいところですが、海風も強く、また市場の近くに食べるところもないので、残念ながら車内での昼食です。 朝早くから、昼食や見学の準備などありがとうございました。 【5年生】社会科見学(1)
見学のあとは、絵を描いたり、具材を選んだりして、オリジナルのカップヌードルをつくりました。 【特色・2年生】絵手紙教室
お家から持ってきた野菜や果物をよく見ながら、かき進めていきます・・・ですが、独特な筆の持ち方をするので、うまく線もかけないし、色も塗れません・・・ 「なんだか上手くかけない〜!」と、 いろいろなところから声があがってきます。 でも、かき進めていると、あら不思議!どの作品も、味のある作品に仕上がってきました。 お家の人への言葉を添えて、世界に1枚だけの、特別な絵手紙の完成です。 最後に、子供たちからこんな質問が・・・ 「このお手紙、直接手渡ししてもいいですか?」 もちろんです!お家の人に、すてきな笑顔と一緒に届けてあげてください。 【全学年】水晶タイム「水元クエスト」
前回と今回で行われているのは、「水元クエスト」 1年生のたし算プリントから始まり、合格するたびに6年生の計算までレベルを上げていきます。 学習用タブレット端末の電子ドリルもいいですが、えんぴつを走らせ、先生に目の前で丸を付けてもらうのもいいものです。 合格した後はすぐに次のプリントを取りに廊下を走る姿がありました・・・ 「早く解きたい、頑張りたい気持ちは分かるけれど、歩きましょう!」 と声をかけるたびに、そのやる気がうれしくなってしまうのでした。 【特色】ビオトープの近況報告
さて、今日は水元公園にある「水辺のいきもの館」に出向き、施設の方にいろいろな水生生物のことについてお話を聞いてきました。今後ビオトープを充実させたり、維持し続けたりしていくためには、専門の方々のご助力が欠かせません。 「どんな水生生物があるのか」「ビオトープにはどんな水生生物を入れるとよいか」などについて、丁寧に教えていただきました。 ※ビオトープボランティアには、現在十数名の方々にご登録いただいています。1月下旬を目途に、講習会(説明会)を開催する予定で調整を進めていますので、今しばらくお待ちください。 また、講習会(研修会)のご案内を郵送させていただくために、応募フォームを一部修正(住所の入力箇所を追加)しました。すでにご登録いただいている方も、お手数ですが再登録していただけますと幸いです。(もちろん、以前の入力情報に基づいて、お電話で確実にご連絡させていただきます。) ===これまでにいただいた主な質問等=== Q1 希望した日以外にも行きたいのですがいいのですか? A1 どのくらいの活動頻度になるかは未定ですが、希望した曜日以外でも大歓迎です。 Q2 ビオトープの知識はありませんが、お手伝いできるものでしょうか? Q2 大丈夫です。いろいろな方々のお知恵をいただきながら、一緒に楽しみましょう。 Q3 何をするのですか?活動内容は? Q3 現時点では、「3月までに水生生物をビオトープに入れる作業」や「4月以降、水生生物の紹介コーナーの作成」などを考えています。特にきまりはありませんので、みなさんでアイデアを出し合いながら、子供たちに楽しんでもらえる、道行く人が少し覗いてみたくなるビオトープづくりを一緒にやっていきましょう。 【全校】不審者対応の避難訓練
「電子錠の設置」「インタホン対応」「各教室と校務センターとの内線電話」等、新校舎の安全対策は充実しています。 とはいえ、100%不審者の侵入を防ぐことができるとは限りません。柵を乗り越えてきたり、何らかの理由で電子錠が機能していなかったりすることも想定されます。 また、万が一教室に大人の人がいなかった場合は、自分たちで命と体を守る対策をしなければいけません。 年に1度ではありますが、このような避難訓練を行っています。、 |
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