5月12日(火)給食
こまつなチャーハン 春巻き わかめスープ 牛乳 東水元の細谷農園さんの小松菜をたっぷり使った『こまつなチャーハン』は残菜が少ない人気のあるメニューの1つです。 茹でたこまつなとベーコンを炒めて具を作り、ごま油を入れて炊いたごはんと混ぜます。 (炒り卵とオーブンで焼いたしらす干しも入れて混ぜます。) こまつな特有のにおいが苦手な子供でも、ベーコンが入ることでうまみが増し、美味しく食べられます。 給食時間に教室を巡回していると、どのクラスも嬉しそうにおかわりしている児童の姿を見ることができました。 採れたての新鮮なこまつなを朝早くに納品してくださる細谷さんのおかげでおいしい給食ができました。ありがとうございます! 5/13 6年 あいさつ隊
今年度のあいさつ隊がスタートしました。学校のリーダーとして5月は6年生があいさつ隊をおこないます。気持ちのよいあいさつが朝から広がって嬉しいです。
5/12 駅前植栽活動
金町小学校を代表して美化委員会が駅前の植栽活動を行いました。
地域の方々に植え方を教えていただいたり、花壇を維持していただいたり感謝の気持ちでいっぱいになりました。これから満開に花が咲くのを楽しみにしています。駅前を通る方々にも喜んでもらえたら嬉しいです。
5/11 4年 算数
わり算のしかたを考えよう
2〜3位数を1位数でわる除法計算について理解していきました。既習事項や考え方モンスターを活用し、考えを深めていきました。
5月11日(月)給食
エコふりかけごはん 豚肉と生揚げのみそ煮 春ごぼうとツナのごま和え 牛乳 ゴールデンウイークも明け、通常運転の毎日が戻ってきました。1年生は今日から5時間授業です。 給食も、今までは1年生が食べやすいものを中心に献立を考えて作っていましたが、そろそろ1年生使用は終了です。 今日は和食献立です。 『エコふりかけ』は給食で使ったかつお節の出し殻を使って作るふりかけです。だしをとるために使ったかつお節を釜で丁寧にじっくり炒って乾燥させ、そこにごまと塩昆布、調味料を加えます。 シンプルな材料だからこそのおいしさを味わうことができます。 ふりかけがかかったごはんは、子供たちの大好物♪ 今日もよく食べていました。 5/8 1・3・5年 朝ジョギング
朝のさわやかな空気の中で体を動かし、体力づくりだけでなく、心と生活リズムを整えていきます。
1年生は上学年の走り方を見学、次回から一緒に参加します。
5月8日(金)給食
キャベツメンチカツバーガー コーンチャウダー オレンジ(清美オレンジ) 牛乳 「今日のパンおいしい!!」 嬉しい声が教室から聞こえてきました。 給食室で手作りした「キャベツメンチカツ」は具だくさんなメンチカツです。 キャベツ、たまねぎのほかに白いんげん豆、すりごまが入っています。(ごまが苦手なお子さんでも気づかずに美味しく食べられます。) コーンチャウダーには『レンズ豆』を使っています。 鶏がらスープでやわらかくなるまで煮たレンズ豆をミキサーにかけてチャウダーに入れています。 実は今日の給食は「お豆を食べよう」給食でした♪ 豆が苦手な子供でも、豆に気づくことなく、おいしく食べられたようです。 5月7日(木)給食
わかめごはん みそバター肉じゃが こまつなとにんじんの甘辛和え バナナ 牛乳 連休明けの久しぶりの給食は和食献立でスタートしました。 子供たちが好きな「肉じゃが」を今日はみそとバターで味付けしました。ちょっぴり洋風テイストな肉じゃがです。 いましか食べられない「新たまねぎ」と「新じゃがいも」を使った肉じゃがはちょっと甘めの優しい味に仕上がりました。 5/7 1・2年 生活科
学校探検
1年生のためにという気持ちをもって2年生がリーダーとなり、学校を案内してくれました。1年生にとっては、学校は楽しい・安心できる場所だと感じられる活動になりました。
5月1日(金)給食
〜端午の節句給食(ブックメニュー)〜 ももたろうごはん ツナ入りたまごやき 五月汁 きびだんご 牛乳 5月最初の給食は、一足早いですが『端午の節句』給食です。 『ももたろうごはん』と『きびだんご』を作りました。 ももたろうごはんは「きび」を混ぜたごはんです。黄色い小さな粒(きび)が、ごはんに混ざっています。 「ご飯に黄色いつぶが入っていることわかるかな?」 1年生の教室で話をすると 「この小さいの?」 「あった!この黄色いのだ」 と子供たちから歓声が聞こえました。 「きびだんごの中にも同じ粒が入っているよ。味わって食べるとプチプチっとしているのがわかるよ。」 と話すと、きなこにまぶされたきびだんごのどこにあるのか熱いまなざしで見ていました。 *2枚目の写真は「きびだんご」を調理している様子です。 5/1 6年 理科
ものの燃え方
ものが燃えたときの空気の変化を予想しました。班で話し合い、考えを深めながら実験の計画を立てていきました。
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