明治から『未来』へ 亀青小学校は創立154周年 未来を創造する亀青小学校「未来祭」 令和8年度は11月19.20.21日を予定しております

5月12日

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避難訓練がありました。「お・か・し・も・ち」を守って静かに校庭に避難することができました。とっさの場合にも落ち着いて行動できる練習を積み重ねていきます。
休み時間は体力テストアップに向けて取り組みを行っています。今日は円の上をサイドステップで移動する「サークル鬼」を行いました。
5年生の家庭科の様子です。緑茶を入れて飲みました。慣れた手つきお茶をいれる姿も見られました。

5月12日

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夏のような空と太陽の一日でした。
1年生が芽が出たアサガオの観察と水やりに来ました。
快晴のなか、3年生が折り返しリレーに取り組んでいました。
5年生は、バトンパスの練習をしてからリレーに取り組んでいました。

5月11日

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全校朝会がありました。校長先生から「日本語講座」がありました。各学年ごとに指示された文字を大きな声で読みました。6年生が「かー」と声を出すと、低学年からは「あーに聞こえる」との声が・・・日本語のおもしろさを学びました。
そして、新しくいらっしゃった先生の紹介の後は、自然と温かい拍手が体育館に広がりました。
今日の給食は チリコンカン こんにゃくサラダ ようふうスープ 牛乳でした。

5月8日

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5月の委員会活動が6時間目に行われました。
SDGs委員会は、ベルマークの整理をしていました。集まった点数も見せてくれました。
BIO委員会は、ビオトープのまわりに集まって何やら作戦会議をしていました。
グリーン委員会は、まず先日主事さんが草を刈ってくれた花壇をきれいにしていました。各委員会の今後の自主的・主体的活動が楽しみです。

5月8日

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開校記念日5月10日を前に、児童集会「開校記念日集会」が行われました。開校は、明治5年、西暦1872年となっています。
4年生の図画工作の時間です。「どこにもない国」をテーマに、おもしろくて楽しいどこにもない国を想像して絵を描いていました。
なかよし学級の体育の時間です。横一列に並んで立ち幅跳びの体の動かし方を練習していました。

ルールからマナーへ「おはようございます」

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学校には昔から、なかなか改善されないマナーがいくつかあります。その一つが「あいさつ」です。改善されないと社会はすぐにルールを作りたがります。
「おはようございます」の語源は、江戸時代の歌舞伎界で、朝早くから準備をする役者に対し、裏方が「お早いお着きでございます」と労いの言葉をかけたのが短縮されたものと言われています。朝早く活動する人への尊敬と感謝を込めた挨拶が由来とされています。今でも、芸能界では夜にスタジオ入りした人々でも「おはようございます」と挨拶を交わすようです。
自分たちが子供の頃は、どうだったでしょうか。私は、とにかく親が小さい頃から毎日、挨拶をしてくれたおかげで、物心ついた頃には、「おはよう」「行ってきます」「ただいま」「おかえり」「いただきます」「ごちそうさま」「おやすみなさい」などは、当たり前のように家庭内で交わすことができていました。また、小学生から習い始めた剣道に行 くと挨拶をしても「もっと大きな声で」と叱られるので、いつ、どこで、誰に会ったときにも、大きな声で挨拶をするようになっていました。
さすがに中学生の頃には、恥ずかしさも出てきて、声を出すことができないこともありましたが、会釈と気持ちだけは、いつもあったように思います。
本校の子供たちも、朝の校門ではとても気持ちの良い挨拶ができるようになってきました。また、挨拶は「目を見て」と学級で教わった子供は、しっかり目を見て挨拶をしてくれるようにもなりました。校内、校外でも以前よりは大きな声で挨拶ができるようになり 、さすが「亀青の子」と思っていますが、まだまだ、みんながいつ、どこでも自然と挨拶ができるかというとそうではないような気がします。しかし、決まった場所では、しっかり挨拶ができるということは、第一段階であり、朝この場所で人に会ったら「おはよう」と言葉を発するというルールとしてはしっかり身に付いているということです。
学級担任の頃、学級の子供たちには、思い切り元気に挨拶をしてきました。初めは、「先生、驚かさないでよ。」と言われますが、そんな子供たちも一年、二年と共に過ごしていれば、気軽に挨拶も、言葉も交わすことができる間柄になっていくものでした。しかし、そんな子供たちが大人になっている今現在も、いつ・どこで・誰にでも同じように挨拶ができているかどうかは分かりません。
挨拶が、当たり前のように交わせるようになるためには、人間関係をしっかり築いていくこと。しっかりした人間関係とは、挨拶くらいは当然のようにできるということ。まずは相手や他人の反応にとらわれることなく、自分から挨拶を気持ちよくしていくこと。それを大人も子供も、一人一人が実行していくこと。それが挨拶をすることが、ルールからマナーへ、そしてマナーを超えた当たり前に変わる方法だと考えています。
コロナウイルス感染症の蔓延以降、ますます人々のコミュニケーション力が欠如してきたと言われています。今こそ、「笑顔 元気 思いやり」を世に広げるためにも、いつでも、どこでも、まずは朝の挨拶、「おはようございます」を自分から広めていくことだと考えます。

5月7日

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連休明け子供たちの健康が心配されましたが、欠席児童も少なく、元気に登校ができました。
4年生は水道キャラバンの学習を受け、水の大切さについて学びました。
手ぬぐいの世界、5月1週目は力強い鯉でございます。
5年生の校庭体育では、短距離走・リレーの学習がすすんでいます。バトンパスをどう上手くしていくかが学習のポイントです

5月7日

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4年生の「水道キャラバン」があり、水の大切さを学びました。また、苔を実際に触って「ふわふわだ」「やわらかい」などの感想が聞かれました。
今日の給食は、ハヤシライス オニオンドレサラダ かんもも 牛乳でした。

5月1日教育の日

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6年生は、出前授業で租税教室がありました。
1年生の音楽の時間と4年生の音楽の時間です。

5月1日教育の日

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5月の葛飾教育の日、本校では亀青教育週間の中の1日となっています。
低中高学年に分かれてセーフティ教室が行われました。高学年はSNSの扱いを中心に、低中学年は自分の身は自分で守ることを腹話術を使ってお話を聞きました。

5月1日

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葛飾教育の日でした。セーフティ教室がありました。高学年、中学年、低学年に分かれて亀有警察署のサポーターの方や、読売新聞の講師の方から「SNSの使い方」「自分の身の守り方」「万引き非行防止」について教えていただきました。自分の身に置き換えて真剣に聞いていました。
今日の給食は、ちゅうかふうおこわ ねぎだれラーメンサラダ わかたけじる オレンジ 牛乳でした。
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