4月8日
今日の給食は わかめごはん とりにくのレモンやき さくらマカロニサラダ みそしる ヨーグルトいんりょう でした。 4月8日
早速、3年生の音楽の時間が始まっていました。みんな楽しそうに、体も動かしながら歌っていました。 東玄関前から見た桜の木です。もう緑の葉が現れ始めました。 4月8日
さすが2年生の教室では、まだ始まって2日目なのにすっかり落ち着いた雰囲気で学習に取り組むことができていました。 なかよし学級では、全員集まって体育館で並び方の練習がすすめられていました。 ★今日は、コロナウイルス感染症流行以来、初めて欠席者数が一桁になりました。とても嬉しいことです。 令和8年度スタート!
宇宙船地球号の中の亀青小学校号の出航です。 亀青小学校では、将来的にSDGs(Sustainable Development Goals)をめざすことができる人間を育てていきたいと考えます。 それが ESD ( Education for Sustainable Development) です。 キャッチフレーズは、「明治から未来へ」「なかま・チーム・亀青家族」 現在の小学生の家庭は、多種多様です。そんな環境が違う中で育っている子供たちですが、学校での生活は、昼間の「衣食住」が備わった同環境の学び舎であると考えられます。上級生は兄姉、下級生は弟妹、教員は兄、姉、母、父、祖父、祖母のようなものと捉えています。 私は、学級担任は学級という家族の親だと考えていました。自分の子供が勉強でつまずいていたら助け、よくできていたらさらに伸ばそうと考えます。自分の子供がいじめられていたら助け、いじめていたら叱ります。子供が笑顔でいたら嬉しいし、悲しそうにしていたら理由を聞いて一緒に 悲しさを解消します。 親元(教室)を離れると校内には、同級生をはじめ、年の近い先輩や後輩がたくさんいます。また、様々な年齢の大人もいます。様々な人々の特徴や思想もありますし、一定のルールも決められています。 その中で、よりよく生きるため、よりよい学校(社会)にするために活動します。正に、小さな社会です。 「生活の中から、自分で問題を見つけ 、その解決方法を考え 、実践する力をつけること」これが生きる力であり、本校の教育目標でもある、なかまとともに育てよう「笑顔・元気・思いやり」にあふれる学校・社会を持続可能にしていく重要な力です。 教員は、この「見つけ 、考え 、実践する」力をつけるために「親」として、「教師」として授業をしたり、会話をしたり、遊んだりしながら子供を大切に育んでいきます。 本気でやります!お子様のことで心配なことがありましたら、すぐ担任までお知らせください。一緒に考えていきましょう。 4月7日
どの教室でも今年度一年間、どのように生活していくかオリエンテーションが行われていました。 1年生もまずは、先生の話をしっかり聞いて活動することから始めていました。 4月7日
4月6日
4月6日
4月6日
教育目標は、なかまとともに育てよう「笑顔 元気 思いやり」です。 今年度も、本校の教育活動へのご理解、ご協力をお願いいたします。 4月3日
4月3日
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