1月30日(金)給食
あしたばパン チキングラタン にんじんドレッシングのサラダ 牛乳 今日のパンは東京都の三宅島や八丈島特産の「明日葉」というセリ科の野菜をねりこんだパンです。明日葉は、日本では昔から栽培されていました。今日、葉を収穫しても明日には若葉が生えてくることから明日葉と名づけられたそうです。 牛乳は、東京都多摩地区の牧場で飼育されている乳牛からしぼられた「東京牛乳」です。生産している東京都酪農業協同組合さんは、都市近郊の牧場ため、工場との距離が近く、しぼりたての風味を生かした安全・安心・高品質を保つことを大切に生産をされているそうです。 1月29日(木) 4年連合展覧会見学(4)
1月29日(木) 4年連合展覧会見学(3)
1月29日(木) 4年連合展覧会見学(2)
1月29日(木) 4年連合展覧会見学(1)
1月29日(木) 舞台下
1月29日(木) 児童集会の様子
高学年の児童が、なわとびの見本を見せてくれました。 とてもかっこよく跳べていました。 来月のなわとび大会に向けて、どの学年も頑張っていきましょう。 1月27日(火) 研究授業の様子(2)
1月27日(火) 研究授業の様子(1)
今回は、1年生の国語の授業です。 1月29日(木)給食
チキンパエリア こまつなサラダ ソパ・デ・アホ 牛乳 世界の料理スペインです。スペインは、フラメンコや闘牛が有名ですが、食文化もとても豊かな国です。 パエリアは、スペインのバレンシア地方発祥の米料理で、「サフラン」というクロッカスの花のめしべを乾燥させた、世界で最も高価なスパイスのひとつで色付けしています。黄色く色付けされたごはんに魚介類や肉、野菜などを加え、本場では専用の浅い鍋「パエジェーラ」という鉄鍋で炊き上げるのが特徴です。 ソパ・デ・アホは、にんにくをたっぷりつかったスープです。スペイン語でソパは『スープ』、アホは『にんにく』を意味します。 1月28日(水)給食
深川めし 小松菜のごま和え のっぺい汁 牛乳 学校給食は児童のみなさんが食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身につけるという役割があります。学校給食の意義や役割について、理解を深め関心を高めるため、全国で様々な行事が行われます。 今日は、東京都の郷土料理「深川めし」をつくりました。郷土料理とは、その土地の歴史や文化を大切にし、地域でとれる食材をつかい、家庭や地域で昔から伝えられてきた調理法でつくる伝統的な料理のことです。「深川めし」は、江戸の漁師さんがはじめたとされ、東京湾でとれたあさりとねぎのみそ汁を白いごはんにかけたぶっかけめしでした。今日は、風味をよくするため、しょうが、油揚げも一緒に炊き込みました。 1月27日(火)給食
こまつなジェノベーゼ オニオンドレッシングのサラダ チーズスコーン 牛乳 1月24日から1月30日まで「全国学校給食週間」です。学校給食の意義や役割について多くの人に知ってもらい、これからの学校給食について考えてもらうことを目的としています。 今日は、葛飾区特産の小松菜をつかった小松菜ジェノベーゼです。地域でとれる食べものをその地域で食べることを地産地消といいます。ジェノベーゼとは、バジルの葉、松の実、にんにくなどとオリーブ油をミキサーでまぜてつくる緑色のソースです。今日は、小松菜とにんにく、オリーブオイル、バジルをつかい、スパゲッティとあえました。 1月26日(月) 全校朝会の様子(5)
1月26日(月) 全校朝会の様子(4)
1月26日(月) 全校朝会の様子(3)
1月26日(月) 全校朝会の様子(2)
1月26日(月) 全校朝会の様子(1)
気温が低かったので、かみひらいたいそうでしっかりと身体を温めます。 1月26日(月)給食
ごはん くじらの竜田揚げ ひじきの炒め煮 けんちん汁 牛乳 1月24日から1月30日まで「全国学校給食週間」です。学校給食の意義や役割について多くの人に知ってもらい、これからの学校給食について考えてもらうことを目的としています。 今日は、むかしの給食メニュー「くじらの竜田揚げ」です。にんにく、しょうが、しょうゆ、酒の調味料に漬け込み、衣をつけて油で揚げています。くじらの肉は、高たんぱく質・低脂肪・低カロリー・低コレステロール、鉄分が多く含まれています。戦後の食べ物が不足していた時代は、貴重なたんぱく源としてくじらが食べられていました。昭和40年代頃までは、学校給食の定番として登場していました。 1月23日(金) クラブ活動見学(6)
1月23日(金) クラブ活動見学(5)
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